【新入社員プログラム】モデルケース/新入社員プログラムモデルケースのご案内

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新入社員プログラムモデルケース

新入社員プログラムモデルケース

入社3年以内に3~4割辞めると言われている時代においては、「定着」と「早期戦力化」の両立が重要となります。そこで熱血ルーキープログラムでは、さまざまなテーマを学びながら、常に…

会社のメッセージ、上司の指導を「やらされ感」ではなく
「自分の成長の機会」として受け止める
ポジティブなマインド


やりがいのある仕事が降ってくるのを「待つ」のではなく
「自分で掴み取ろう」とする
チャレンジングマインド


…これらの重要性を客観的な視点からさまざまな事例を通じてお伝えしていきます。時間が経つと、実務で忙しくなり、研修で得た知識や行動習慣が薄れていくのは事実ですが、定期的にフォローアップすることで、ゆっくりと自分の成果や課題と向き合うことができ、早期戦力化の弾みをつけることができます。

ここでは、「新入社員プログラム」を進めたA社の実施スケジュールを事例としてご紹介します。

※このように、各社の採用や既存教育体系に応じて、カスタマイズしております。
新入社員研修風景




事前打ち合わせ(半日)
◎あるべき姿、現状の確認
◎課題の抽出、育成設計図の検討
4月 成長イメージの鮮明化

研修プログラム

ライフプラン研修(1日)
◎自己実現を果たすための計画づくりを行う
◎会社で活躍するための計画づくりを行う

優秀な人の仕事の仕方(DIPS)研修(1日)
◎生産性を高めるさまざまな視点を学習する
◎上司や先輩とのコミュニケーションのとり方を改善する

5月 学びのスピードを加速

研修プログラム

教わる力向上研修(1日)
◎周囲の状況から学びの機会を得る重要性を理解する

8月 成果と課題の振り返り

研修プログラム

ライフプラン「フォローアップ」研修
優秀な人の仕事の仕方(DIPS)「フォローアップ」研修
教わる力向上「フォローアップ」研修(1日)

◎以前学んだことを、実際に職場で実践した結果について振り返りを行う。
◎成果と課題を見直し、アクションプランを再設計する。

10月

研修プログラム

ライフプラン「フォローアップ」研修
優秀な人の仕事の仕方(DIPS)「フォローアップ」研修
教わる力向上「フォローアップ」研修(1日)

◎以前学んだことを、実際に職場で実践した結果について振り返りを行う。
◎成果と課題を見直し、アクションプランを再設計する。


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>>内定者フォロープログラムの進め方




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